ネクタイのカジュアル使いには永遠に憧れてしまう。雑誌のスタイリングなんかではよく見かけるけれど、実際に取り入れるとなるとハードルは高い。柄物は特に組み合わせに気を遣うので、まずは無地から。シルクの艶感をジャケットの下に忍ばせると、装いに立体感が出ます。(AfterParty)