UNITED ARROWS
「今、自分自身がチャームにハマっていて、その延長で選びました。バッグやポーチなどどこにでもつけられるので、贈りやすいんですよね。チャームひとつで持ち物の雰囲気がガラッと変わるし、色使いを楽しめるのも魅力。服ほど主張しないけれど、さりげなくムードを足せるところがかわいいです」
¥ 7,920 (in tax)
「今、自分自身がチャームにハマっていて、その延長で選びました。バッグやポーチなどどこにでもつけられるので、贈りやすいんですよね。チャームひとつで持ち物の雰囲気がガラッと変わるし、色使いを楽しめるのも魅力。服ほど主張しないけれど、さりげなくムードを足せるところがかわいいです」
¥ 7,920 (in tax)
「横長シルエットのバッグは革のシボ感がすごくリアルで表情豊か!ツヤっとしているより、こういう味が出るものが好きで。あとトグルの木のディテールが本当にかわいい。黒って普遍的だからこそ、こういう小さな要素にときめいちゃいます。サイズ感もちょうどよくて、お出かけとかにも使えそうだなと思いました」
¥ 17,600 (in tax)
「いい靴を履くといいところに連れてってくれるっていうフレーズが好き。服は柄ものがあまり得意じゃないけど、足元でワンポイント入れるのは好きなんです。丸みはあるけどすっきりしてて、大人っぽく履けそうなのもいい。本革で、甲ベルトと履き口はスムースレザーだから全体が引き締まるし、柄や光沢感がちゃんとスパイスになってくれるのがいいなって」
¥ 24,200 (in tax)
ブック『ひとゝ服』では、スタイリストTEPPEI氏が被写体一人ひとりと丁寧に向き合い、独自のスタイリングを提案。そのスタイリングを実際に着用した感想や、普段は選ばないアイテムに挑戦した気持ちを伺いました。各ルックはUA CURATEDで公開中です。
「プレスルームで見てから、ずっと印象に残っていたアイテム。実際に着てみると、レースと異素材の組み合わせが美しくて、自分の好きなテイストどんぴしゃで。少し足すだけで印象が変わるのも、面白いなと思いました」
¥ 99,000 (in tax)
「正直、黄色のお洋服はクローゼットに一枚もない色でした。でも着てみたら意外と違和感がなくて、“あれ、かわいいかも”と思えて。サテンのような光沢感が上品で、着心地もよく、デイリーから少し特別なシーンまで使えそうです。普段は黒が多いからこそ、差し色として取り入れることでコーディネートの幅が広がる一着だと気付かされました!」
¥ 4,950 (in tax)