ブルーのシャツ、どう着る?

MEN

2024.06.05 

ブルーのシャツ、今年はどう着る?
白と並ぶ定番、ブルーのシャツを使ったスタイリングを集めました。
ベーシックなサックスブルー、ストライプ柄、注目のジップアップ型などスタッフの着こなしと合わせてご紹介します。
濃いめサックスブルー
今っぽさのある、無地のリラックスシルエットの半袖シャツ。
ほどよいゆるさなので、一枚で着る、クルーネックのインナーとして着る、Tシャツの上に羽織る、の3パターンの着用が可能です。目を惹くきれいなブルーがコーディネートのアクセントに。
羽織りにする場合、インナーのTシャツをラフにタックインするとこなれ感がでます。
さわやかストライプ
ブルー×ホワイトのストライプ柄のシャツ。ストライプが入ることで明るく、さわやかなイメージになります。こちらも一枚着から羽織りまで着回し可能です。白のTシャツの上に羽織りメリハリを出すのが定番ですが、黒のTシャツ+黒パンツでシックにまとめると雰囲気が変わり、新鮮な印象に。
ボイスでもご紹介しています
くすみブルー
くすみ系のブルーのシャツを2種ご紹介します。
上:オープンカラーシャツ
下:プルオーバー型のハーフジップシャツ
インナーのTシャツの色や柄でイメージを変えられるので、白はもちろんですが、グレーなどのくすみカラーを選ぶと馴染みがよく、垢抜け感も出ます。
ボイスでもご紹介しています
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