<KIJIMA TAKAYUKI> これからのキジマ -craftsmanchic-
MEN / Event
2026.09.11
9月17日(木)より、帽子ブランド<KIJIMA TAKAYUKI (キジマ タカユキ)>の販売会を六本木ヒルズ店にて開催いたします。
この販売会では、通常ユナイテッドアローズでお取り扱いのあるラインナップに加え、現代の感性と伝統を融合させたアートピースのようなオートモードライン「HIGHLINE」と、ヴィンテージの帽子や貴重な材料を用いて環境と調和した新たな価値を創造するプロジェクト「answer It」の両ラインのコレクションも揃います。ヘッドウェアという実用性と芸術性を兼ね備えた対象を通じ<KIJIMA TAKAYUKI>の職人たちが日々向き合うものづくりの世界、「これからのキジマ」の一片を展示形式でご覧いただけます。
さらに9月19日(土)はデザイナー木島隆幸氏によるブレードミシンのデモンストレーションを実施いたします。この特別な機会にぜひお越しください。
【これからのキジマ -craftsmanchic-】
・開催期間:2026年9月17日(木)~9月27日(日)
・開催店舗:六本木ヒルズ店
この販売会では、通常ユナイテッドアローズでお取り扱いのあるラインナップに加え、現代の感性と伝統を融合させたアートピースのようなオートモードライン「HIGHLINE」と、ヴィンテージの帽子や貴重な材料を用いて環境と調和した新たな価値を創造するプロジェクト「answer It」の両ラインのコレクションも揃います。ヘッドウェアという実用性と芸術性を兼ね備えた対象を通じ<KIJIMA TAKAYUKI>の職人たちが日々向き合うものづくりの世界、「これからのキジマ」の一片を展示形式でご覧いただけます。
さらに9月19日(土)はデザイナー木島隆幸氏によるブレードミシンのデモンストレーションを実施いたします。この特別な機会にぜひお越しください。
【これからのキジマ -craftsmanchic-】
・開催期間:2026年9月17日(木)~9月27日(日)
・開催店舗:六本木ヒルズ店
デザイナーによるブレードミシンのデモンストレーション
実施日時:2026年9月19日(土) 14:00〜15:00 / 17:00〜18:00
※状況により時間が前後する可能性がございます
■HIGHLINE
実施日時:2026年9月19日(土) 14:00〜15:00 / 17:00〜18:00
※状況により時間が前後する可能性がございます
■HIGHLINE
価格:(左)¥99,000/(右)¥77,000
デザイナー木島隆幸氏の普遍の価値を追求したコレクションです。オートモード※の巨匠ジャン・バルテ氏に師事した故平田暁夫氏から受け継いだヨーロッパの伝統技術を、木島氏が一職人として継承。現代の感性と伝統を融合させたアートピースのようなコレクションは、熟練の職人たちの素材への深い愛情と丹念な手作業によって完成されます。ファッションの未来50年を見据え、時代を超えて進化する帽子の在り方を提案し続けています。
*洋服でいうオートクチュールの意
■answer It
デザイナー木島隆幸氏の普遍の価値を追求したコレクションです。オートモード※の巨匠ジャン・バルテ氏に師事した故平田暁夫氏から受け継いだヨーロッパの伝統技術を、木島氏が一職人として継承。現代の感性と伝統を融合させたアートピースのようなコレクションは、熟練の職人たちの素材への深い愛情と丹念な手作業によって完成されます。ファッションの未来50年を見据え、時代を超えて進化する帽子の在り方を提案し続けています。
*洋服でいうオートクチュールの意
■answer It
価格:(左)¥220,000/(右)¥132,000
2021年から始動したヴィンテージ帽子の再生に取り組むプロジェクト。変わりゆく世界情勢により材料調達が困難の最中、市場で埃をかぶっているヴィンテージ帽子の良質な素材と、その希少性に着目 。品質こそ素晴らしいが状態が悪く、またはサイズ感が現代に合っていない帽⼦に眠る可能性を⾒つけ出し、素材との対話を繰り返しながら職⼈の⼿で丁寧に解体・再構築します。未来を見据えた持続可能な帽子作りを通じて、環境への配慮と伝統技術の継承を両立させ、新たな価値を創造しています。
<KIJIMA TAKAYUKI(キジマ タカユキ)>
様々な事柄から伝わる時代の空気感を、独自の視点とバランス感覚で取り入れ、「スタイリングで生きるデザイン」をコンセプトに置くヘッドウェアブランド。1995年に東京・代官山にアトリエを設立し、1999年、直営店をオープン。アトリエでは熟練した技術を持つ職人たちが、手作業で一つ一つ丁寧に商品を作り上げています。量産的生産方法には出来ない、柔らかく心地よい着用感を生み出す独自の技法が用いられています。
2021年から始動したヴィンテージ帽子の再生に取り組むプロジェクト。変わりゆく世界情勢により材料調達が困難の最中、市場で埃をかぶっているヴィンテージ帽子の良質な素材と、その希少性に着目 。品質こそ素晴らしいが状態が悪く、またはサイズ感が現代に合っていない帽⼦に眠る可能性を⾒つけ出し、素材との対話を繰り返しながら職⼈の⼿で丁寧に解体・再構築します。未来を見据えた持続可能な帽子作りを通じて、環境への配慮と伝統技術の継承を両立させ、新たな価値を創造しています。
<KIJIMA TAKAYUKI(キジマ タカユキ)>
様々な事柄から伝わる時代の空気感を、独自の視点とバランス感覚で取り入れ、「スタイリングで生きるデザイン」をコンセプトに置くヘッドウェアブランド。1995年に東京・代官山にアトリエを設立し、1999年、直営店をオープン。アトリエでは熟練した技術を持つ職人たちが、手作業で一つ一つ丁寧に商品を作り上げています。量産的生産方法には出来ない、柔らかく心地よい着用感を生み出す独自の技法が用いられています。
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