「書く楽しみ」を感じられるペン
オフィススタッフ
MEN / Gift
2015.04.09 NEW
4月に入り新生活を迎えられた方も多くいらっしゃると思います。
本日は、新生活に心機一転をするのにピッタリのおすすめグッズをご紹介したいと思います。
それは、ズバリ…筆記具です。
PCが普及したことで、文字を書く機会は減りつつあるのは、
皆さん実感をしている通りだとは思いますが、
それでも、手帳に記入をしたり、会議の内容をメモしたりと、
「書く」という行為自体は、何かしら皆さんの生活に残り続けているのではないでしょうか…?
そんな時に、気に入った、しかも「書きやすい」1本を持っていると、
ちょっと面倒にすら感じていた「書く」という行為すら、楽しみになったりするので、本当に新鮮です。
私自身も、何本かのボールペンや万年筆を使っているのですが、
なんとも言えない手書きの楽しみを感じています。
とはいえ、
そんな私も数年前までは「筆記具は使い捨てのものしか使ったことがない」状況でした。
ひょんなキッカケから、筆記具に興味を持ち始めたのですが、筆記具を語る上で、まず外せないのが「書きやすさ」。
「書きやすさ」は、「書く」という行為で一番重要な部分だと思いますが、高級筆記具は明らかに書き心地が違います。
ペンの自重だけで、余計な筆圧をかけることなく、
紙の上をスラスラと滑る感覚は、一度感じると、やみつきになるはずです。
中でも、一部店舗でお取り扱いしているアメリカのブランド「CROSS」は、
ボールペンの書き味の良さで有名なブランド。
「CROSS」の代表的なモデルのセンチュリーⅡはデザインもシンプルで、シーンを選ばず活躍します。

ボールペン(クローム) ¥8,640 ##3149-499-0001##
ボールペン(ブラックラッカー) ¥8,640 ##3149-499-0003##
クロームのボディのモダンなデザインか、
ちょっとシックなブラックラッカー(塗料)のデザインからお選びいただけます。
「インクがなくなったらどうするの?」という疑問は、
リフィル(替え芯)を交換すれば、元通りです。
このように首軸と胴軸が外れ、
ネジの要領でリフィルを回ると、中からリフィルが出てきます。
メーカーにも寄りますが、CROSSでは、
Fine(細字)Medium(中字)Bold(太字)など、
字の太さを選べるのも、より好みの書き心地を求めるのに重要なポイント。
(販売しているペンにはMediumのリフィルが入っております)
※交換用のリフィルは文具屋さんにてお求めください。
ボールペン ¥7,560 ##3149-499-0004##
シンプルでクリーンなデザインのCROSSですが、雰囲気が違うものがお好みの方には、
樹脂をマーブル調にしたボディが印象的なMONTEVERDEのボールペンがオススメ。
より重厚感を感じられる1本をお探しの場合は、
こちらも候補に入れてご検討ください。
【CROSS/MONTEVERDEお取り扱い店舗】
二子玉川ライズ店、柏高島屋ステーションモール店、渋谷マークシティ店、
ららぽーと豊洲店、ルミネ大宮店、ラゾーナ川崎店、ららぽーと横浜店、武蔵小杉店、
グランフロント大阪店、札幌ステラプレイス店、長野店、名古屋ラシック店、熊本鶴屋New-S店、
広島パルコ店、福岡パルコ店、ユナイテッドアローズ オンラインストア
